クリップボード履歴、スニペット管理、そしてText Expander。
マウスに触れることなく、すべてをキーボードだけで完結。
SnipItを使えば、長文のコードも定型メールも一瞬。
Pro Tip ⌘⇧V で呼び出し、1 〜 9 でクリップボードにコピー → ⌘V でペースト
SnipItはバックグラウンドであなたのコピー履歴を自動保存します。テキストはもちろん、画像やファイルパスまで。
Cmd+Shift+V
で履歴を開き、選択するだけでクリップボードに自動コピー。あとは⌘Vで貼り付けるだけです。
さらに新搭載の「クイックルック表示」で、貼り付ける前に内容を巨大プレビューで確認可能に。
メールの署名、チャットの返信、コードスニペット。散らばりがちな定型文をフォルダで管理。
3ペインの管理画面で、大量のスニペットも直感的に編集・整理できます。
資料から必要な箇所を次々とコピーし、別のアプリで順番通りに一気に貼り付ける。 コピーした順にアイテムを蓄積し、専用のショートカットでクリップボードに1つずつコピー。⌘V で貼り付けるだけ。
スニペット内に変数を埋め込めば、貼り付け時に動的に変換。
新搭載の「プレースホルダー専用バー」から、ワンクリックでミスなく日付やカーソル位置を入力できます。「来月末の日付」なども手計算・手入力する必要はありません。
{{date}}
今日の日付
{{time}}
現在の時刻
{{date+7d}}
1週間後
{{eom+1m}}
来月末
プロフェッショナルのためのこだわり。
⌘⇧V
で呼び出し、矢印キーで選択、Enterでクリップボードにコピー。
あとは ⌘V で貼り付けるだけ。
ホームポジションから手を離す必要はありません。
スニペットのタイトルだけでなく、本文も検索対象。大量のストックから目的のテキストを一瞬で見つけ出します。
連続コピーした内容を順番にクリップボードへ自動コピー。⌘V で貼り付けるだけで、フォーム入力などが劇的に速くなります。
貼り付ける前にSpaceキーで確認。画像や長文も確実にチェック。
Finderでコピーしたファイルのパスをテキスト化。
Webのリッチテキストをプレーンテキストに自動変換。
/Users/dev/project...
パスワード管理アプリなどを監視対象から除外。
システム設定に合わせてUIが自動切り替え。
よく使うクリップボード履歴は上部にピン留め。いつでも瞬時に呼び出せます。再コピーの手間を省き、日々の作業を短縮します。
コピーした内容が「これからも使えそう」と思ったら、ショートカットキーひとつで履歴から直接スニペットとして永続的に保存できます。
SnipItは、入力テキストやコピー履歴を外部サーバーへ送信することは一切ありません。
全てのデータはあなたのMac内(ローカル)、またはあなたのiCloud領域にのみ保存されます。
パスワードや機密情報も、安心して取り扱うことができます。
長年愛用してきたClipyのスニペット。
SnipItなら、XMLファイルをインポートするだけで、その全てをSnipItに移行できます。
ゼロから登録し直す必要はありません。
まずは無料でお試しください。気に入ったら、一度だけの購入で制限を解除できます。
サブスクリプションではありません。
macOS 14.0 (Sonoma) 以降に対応しています。Appleシリコン (M1/M2/M3) および Intel Macの両方で動作します。
SnipItでは、履歴やスニペットを選択するとクリップボードに自動コピーされます。
その後、⌘V で貼り付けてください。
選択と同時に即ペーストしたい場合は、無料の補助アプリ「SnipIt Helper」をインストールすることで実現できます。
SnipIt Helper のダウンロードはこちら →
はい、iCloudを使って瞬時に同期されます。iPhoneで保存したスニペットをMacですぐに利用できます。
SnipIt本体は選択時にクリップボードへ自動コピーし、⌘V で貼り付ける仕様です。
無料の補助アプリ「SnipIt Helper」を併用すれば、選択と同時に直接ペーストが可能になります。
SnipIt for Macは無料ですぐに試せます。
今すぐダウンロードして、違いを感じてください。
macOS 14.0 (Sonoma) 以降に対応